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imiについて

ABOUT
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子どもの人生を、ひとつの飛行船になぞらえて。

舵を握り、行き先を決めるのは、船長である子ども自身。

その操縦席(ブリッジ)を、大人が代わることはできません。

けれど、その船を、 どんな未来の空でも自由に、

自分らしく乗りこなせる 「クリエイティブ脳」という最高の機体に仕立てることはできる。

imiが届けるのは、リビングから始まる 「知・探・創(ち・たん・そう)のフライト」です。

1.知(KNOW):セカイを識(し)る。
世界中に散らばる、豊かな文化や歴史という名の「材料」を積み込むこと。

知識をただ暗記する記号ではなく、セカイを面白がるための「燃料」に変えていきます。

2.探(INQUIRE):セカイをジブンへと「翻訳」する。
「なぜ、世界はこうなっているの?」という外への好奇心を、

「じゃあ、私はどう感じる?」という内への問いへと繋ぐこと。

セカイのナゾを鏡にして、ジブン自身の心や視点を探究する。

この往復運動こそが、メタ認知やレジリエンスといった「折れない心」を育てます。

3.創(CREATE):ミライを創り出す。
自分なりの解釈を、恐れずにカタチにすること。

正解をなぞるのではなく、独自の物語をデザインして世界に放つ。

それは、あの子が一生使い続ける、自由でしなやかな「翼」になります。

リビングは、子どもの知性と感性が交差するアトリエ。

セカイを巡り、フライト・マップを描き進めるたびに、 わが子だけの「航路」が美しく仕上がっていく。

いつか、この港を離れ、 自分の力で大きく飛び立つその日まで。

imiは、親子の「フライト」に寄り添うパートナーです。

Bon voyage! 良い旅を。

つくり手について

CREATOR

として、
クリエイティブのプロとして。

imi(イミ)のものづくりをしているのは、やんちゃで少し生意気な5歳男児の母です。

東京を拠点に、広告代理店やアパレル企業、自動車メーカーやブライダル会社などで企画/デザイナー/ディレクター/コピーライター/として働き、現在はフリーランスで活動しています。

ライフワークと化した夫婦アコースティックユニットの活動も。

クリエイティブの仕事を始めてから、かれこれ19年。デザインでも企画でも音楽でも、ものづくりで誰かに喜んでもらうことが最高にしあわせです。​​

親として、クリエイティブのプロとしての視点を生かしながら、親子を幸せにするためのものづくりを、これから先も。

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